森の中で木と木の間に糸を張り、森全体を楽器にして演奏してみたいとひらめいたのです。糸電話の原理を応用し、糸の両端 に紙コップを取り付けたところ、糸を擦るとコップがスピーカーの役割を果たして思いがけない程大きな音を発しました。その音は、ヴァイオリンの音、人の声 や動物の鳴き声、風の音の様でもあり、自然界の音と楽器の音の、両方の特質を表現できる奥の深い楽器だという事に気付きました。
http://www.stringraphy.com/stringra.html
最近は北海道も暖かくなってきました。
桜が咲いて、空も青々としています。
この季節に、私は提案という今まで向き合おうとしてあきらめていたことをどうにか乗り越えようと努力しています。
ふと、思ったことですが
これから自分の提案するものは、私が持つ喜びや怒り、悲しみと楽しみを含まなくては無意味ではないかと思います。そこには日本人としての"わびさび"が関係してくるはずです。
歴史を学んで、それを武器にデザインを志していきたいと思いました。
大きく、4つやりたいことがある。
1.映画アイアンマンをみること。
2.GENTE 3を買って読むこと。
3.おもしろい趣味を考えること。
4.好きな研究をすること。
とりあえず、今1をした。
もう最高。どうにもこうにも、インタフェースが気になって仕方がない。
これは僕の中でマイノリティーリポートを超えた。
基本的には同じで実世界指向インタフェースとでも言うべきだろうか。
でも、進化している。
とりあえず、かっこよかったw
次に何をしようかと考えたが、しばらく自分勝手な時間はない。
常に広く視点を持って活動していかないといけない。
何から片付けるか。。。。。
残りはそれが片づき次第の楽しみにしよう。
※自分自身のことであっても常に他人を意識することがある。それは自分勝手とは言わない。
なんにしても、今の仕事は最低だ。
いままで、同僚を巻き込んで相当な苦労をさせてきた。
相手の言うことの多くを飲み込んでも、いいものを作って結果お互い気持ちよくなりたいと考えてきた。
結果、この考え方は会社としてはいけないことだったと後悔している。
あまりにも受け入れすぎた。
そして、その場の対応で混乱を招いたことを大変申し訳ないと思っている。
自分は、折衝には向いていない。。。。
はぁ・・・・
同僚にもあいつはなんだと思われているかもしれない。
すいません。
しばらく引っ込みます。
プログラマはデザイナーに向かないという言い訳よりも
デザイナーは折衝には向かないというのが、最近の持論。
残念なやつだ。
勢いで書いたのでそのうち消えるかもw





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